住信SBI銀行の外貨定期。3ヶ月間で175万円が159万円に減少。

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肺炎はヨーロッパ、そしてアメリカで猛威を振るっています。

世界各国のコロナの感染者数

さて、今日は住信SBI銀行でやっている外貨定期についての報告です。3ヶ月間で175万円が159万円になり、微減してしまいました。

豪ドルと南アドルなどの新興国通貨の評価額がガクンとさがっていますね。

*新興国通貨とは、例えば、中国の人民元、ブラジルのブラジルレアル、南アフリカ共和国の南アフリカランド、インドのインドルピー、ロシアのルーブル、メキシコのメキシコペソ、マレーシアのマレーシアリンギット、インドネシアのインドネシアルピア、タイのタイバーツ、チリのチリペソ、トルコのトルコリラ、ポーランドのポーランドズロチ、フィリピンのフィリピンペソなど

アメリカはむしろ微増してます。

あの肺炎が、まだまだ市場(マーケット)にも影響しそうですね。

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