おっさんの背徳飯 ホルモンをガスレンジの魚焼きグリルで焼く

おっさん
おっさん達よ。毎日のいらいらがなくなる動画みながら、あぶらっこーーーいものを食おうぜ。




ホルモンをガスレンジの魚焼きグリルのところに銀紙しいて、そこにのせて焼いてこ。焦げ目たっぷりめになるまでね。



弱火で20分くらいかけてじわじわと焼いていくぅ。



みためがアレだけど、味噌がこおばしい焦げ目ホルモンとあってます。ジューシーでおいしい。ほいほいとお口にはいっていく。

そして今晩の動画はこれだ。

【ベストセラー】頭に来てもアホとは戦うな!|半沢直樹はビジネスマンとして最悪だったww

プライドもスマホもすてたり自分からはなしてみると、楽になります。

例えば、スーパーで店員さんとすれ違うときに店員さんの方が道を譲らなくてちょっとぐちゃぐちゃっとなったとする。お客である俺はいらいらっとして、なんかこう「俺が客なんだから、そっちがどけろよ」みたくなって(これは言葉にならないくらいの無意識のもの)、なんかお互い道を譲りたくないみたくなる。
これは人生の時間の無駄。いや決してスーパーの店員さんのことをアホなどといっているのではない。こういう非生産的なやり取り自体がアホなのだ。だから「俺は客だ」みたいなくだらないプライドはすてて、さっさと違う道をいって、さっさと買い物を終わらせる。人生は短いのだ。この動画はそれに気づかせてくれる。しかもこの罠に陥るのが正義感が強い人だというのだ。確かに正義感と言うか一般的に考えれば店員が道を譲るのが正しいだろう。しかしこの現実世界は勧善懲悪ものの小説の世界とは違ってよほど法的に違法なこととかのレベルじゃない限り正義なんていうものはないのだ

すこし話題がそれるが、捨てて楽になるといえばスマホで、スマホは近くにあるだけで1日何百回とみている。スマホの画面をみていなくても、スマホ本体をちらみすることを1日に何百回している。
ためしに一度スマオを自分の目のつかないところに置いて1日過ごしてみよう、視野が晴れるように清々しい気持ちになるだろう。



おっさんの背徳飯 アイスの実と強炭酸

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする