06:00、起床して天気予報を米国株、ニュースの題名だけをチェックして布団をほす。
コーヒー、朝食。朝食にできれば納豆をくってがん予防も朝のうちにやってしまう。プチ断食をしているから夕方の18時以降は食べらえないことを念頭に朝からしっかり食べる。DHAサプリのむ。作り置きおかずの準備。スニーカーや排水口の掃除をしたり、ごみを集めたりしてしまう。神棚にお参り、これは宗教というよりsomething greatに対する敬意。食事ボードを洗う。
07:00、瞑想、自己暗示。(「私は毎日あらゆる面でますますよくなっている」クーエの暗示法)
07:30、ポイントをかき集める。
8:30、日経先物をチェック。
09:00、株取引。暴落サイクル投資家なので、ほとんどの日は何もしない。
10:00、家の断捨離
13:00、読書。身だしなみ。
17:00、明日のゴミをだす。明日の朝散歩のための食事、飲み物、ウェアを準備しておく。
こうした仕組みやスケジュールを作ることが重要な理由は、それぞれ要する時間がちがうタスクというピースをばらばらにしているとまとまらず、散らかってしまい、時間を浪費してしまうからだ。
しかし、タスクを一連のつながったスケジュールに落とし込み、淡々とこなすことのできるギュッとまとまったかたまりにすれば、かかる時間は短くて済むのだ。
