「あっという間に人は死ぬから 「時間を食べつくすモンスター」の正体と倒し方」を読んで
あっという間に人は死ぬから 「時間を食べつくすモンスター」の正体と倒し方 面白くて、さくさく読める本だけど、やや内容が分散している感じ...
自分のために日本のためにできる小さなこと
あっという間に人は死ぬから 「時間を食べつくすモンスター」の正体と倒し方 面白くて、さくさく読める本だけど、やや内容が分散している感じ...
ほんの数十年前、これほどまでに世の中にパソコンやスマートフォンが普及することを予想できただろうか。 予想できていたのはスティーブジョブズと...
2025/4/7(月曜日)の東証で起こった暴落、トランプ関税ショック。日経、TOPIXとも前日比で7.8%ほど下がった。 今後も暴落という...
毎年2月終わりころから3月の半ばまで、花粉症に悩まされていたが、こいつのおかげでもう花粉症に悩まなくなった。 ビラノア。効果がつよくて...
イケてて、子供好きなこういう奥さんと海外旅行にいきたいなー。 20日位連休をとって、海外のビーチからスマホで株の取...
日本は災害が多い国。 島国であるから他国からの侵略は受けづらく、水も豊富で暮らしやすい。 その反面、自然災害が頻繁に発生するという課題...
2025.10.21 異変はまず「金の果実」の愛称でもしられる純金上場信託(現物国内保管型)【1540】にあらわれた。 ↑ほかのゴー...
誰でも、「なんか今日やるきしねーなー」「なんだろ、全てが面倒くせー」っていうとき、ありますよね。 そんなときにみるべき、モチベーション動画...
2025.10.21 首班指名選挙。 ついに日本初の女性首相・高市総理が誕生! これはライブで観なきゃと思ったけど、「どうやって観るんだ...
新NISAの使い方、俺流。 新NISAって年間360万円まで投資できるんだよね。 内訳は、つみたて投資枠が120万円、成長投資枠が240...
X(旧Twitter)をやめてから、可処分時間が大幅に増えた。今ではヤフーのリアルタイム検索で金融関連のトレンドをチェックする程度で、自分か...
2025.09.22 自分の次の行動を、自分で決める。 当たり前すぎるのだが、俺はこれができていなかった。 例えば会社のデスクから立ち...
人類は、一人一人が無駄な贅沢をしないということが、人類全体が一番幸せで、しかも長く地球上で生き延びていける方法だろう。 考えてみれば、これ...
「自分がゆっくり眠れるようなポジション、株、金融商品しか持たない」 「(投資とは関係なく)一日やり残したことがない...
たった20-30分でおわってしまう外食のために、汗水たらして稼いだ大事な大事な1000円を失いますか? それとも、家でこれ食って満足...
金は使わなければ、たまります。たまるしかないんです。とある休みの日、腹が減った。「吉牛くおうかな。」メインバンクの貯金通帳にはすぐに引き出...
これから寒くなりますねー 恥ずかしいのですが寒くなると尿漏れしますよね(笑)。 尿漏れ対策のパンツが安いモノで千円くらいからあり、それを...
口座開設をして最大6千円分ポイント 2024年、JR東日本がJRE BANKなるサービスを開始した。 口座開設して3万円あずければ30...
本当にどうでもいい話ですが、俺が小さい頃、周りの大人がせっかく美味しいものを食べているのにニコニコと笑顔になるのではなくって、顔をしかめなが...
マネックス証券はね、米国株アプリはつかいやすいんだけど、米ドルと円のやり取り、行き来が、どうもわかりにくい。 なので、米国株の配当(ドル)...
06:00、起床して天気予報を米国株、ニュースの題名だけをチェックして布団をほす。 コーヒー、朝食。朝食にできれば納豆をくってがん予防も朝の...
今日のブログの題名ですが、別にふざけてはいません。 中年になってから、睡眠や排便という、基本的な生理現象の大事さを痛感している。 たとえ...
億までの人 億からの人 ゴールドマン・サックス勤続17年の投資家が明かす「兆人」のマインド 誰もがいうけど、まずは自分の夢を具体的に想...
10月4日(土)、高市新総裁が登場した。 彼女の方針は「積極財政」「財政出動」。 つまり、「投資をすることでお金が動き、人が働く」という...
俺は一証券会社の一口座には1千万円以上はあずけないようにしている。 口座乗っ取り事件がある前から、何かあっても証券会社が1千万円までしか保...
2025.8、総資産一億円を達成したが、貧乏生活は全く変わらず、変えられず。 人生を変えられるのは少なくとも5億円から。 じゃあまずは2...
今月も楽天検索の楽天ポイントをゲット。
2025.9.23、連日、日経平均は最高値を更新している。 石破総理の退陣がきまり、次の総理への期待感がたかまっているのだろうか、それとも...