セルフレジの裏技時短。やれ絶対。

レジ待ちも嫌だし、後ろの人を待たせるのもなんか嫌ですよね。

コンビニなどでセルフレジが空いてるときは俺は勿論そちらへ直行するのですが、セルフレジを時短で使いこなす裏技をお伝えします。

裏技というほどでもないかもですが、知ってるのと知らないのでは手間が全然ちがいます。

一言でいうと「このハンドスキャナーで、商品バーコードのスキャンはもちろん、タッチパネルもタッチして操作もします。指でタッチパネルを操作しない」ということです。

この裏技を知らない場合、例えばローソンでは指で画面をタッチ → ハンドスキャナーをもって商品をタッチ → ハンドスキャナーを一度置いて、指で画面をタッチしてポイント登録 → ハンドスキャナーを再び持ち直してスマホのポイント画面をスキャン・・・、となりますよね。

俺も以前はそうしていたのですが、指も使うし、ハンドスキャナーも使うから、持ち替える手間がかかる。セルフレジを使っている姿もせわしなくてスマートじゃないですよね。

そこで「指じゃなくても、ハンドスキャナーのはじっこの部分でタッチパネルを押せるのだ」ということを知ると、いちいち持ち替える手間がなくなるので相当な時短になります。
あと、ハンドスキャナーのはじっこ部分でタッチパネルをピッピと操作してると、会計している姿がなんか玄人っぽくみえるし(笑)。

どうか皆さまやってみてください。ハンドスキャナーをずっとホールドしたままスキャンとタッチパネル操作をしていると、なんか心が落ち着くんです(笑)。

この裏技は店員さんがやっているのを見て知りました。

「え、指じゃなくても、スキャナー自体でパネルを押しちゃえば、タッチパネル操作できるんだ!」って。

その時の店員さんは仕事はやそうで格好良かったなー(笑)。

こういう小さいけど、少しの工夫や時短が日本を救う(笑)。




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