人が死ぬ前に後悔する17のこと


自分は死ぬまでに何ができるのだろう。

いや、何もしなくていいのか?

ただ楽しめばいいのか?

以下、ネットから集めた格言だ。

生きるために知っておきたい、人が死ぬ前に後悔する17のこと

1 他人がどう思うか、気にしすぎなければよかった

2 他人の期待に沿うための人生ではなく、自分が思い描く人生を歩めばよかった

3 あんなに仕事ばかりしなければよかった

4 もっと一瞬一瞬に集中して生きればよかった

5 喧嘩別れしなければよかった

6 もっと他人のために尽くせばよかった

7 もっと家族と一緒の時間を過ごせばよかった

8 友達との時間を大切にすればよかった

9 もっと旅をすればよかった

10 リスクを恐れずにいろいろ挑戦すればよかった

11 もっと自分の情熱に従って生きるべきだった

12 あれこれと心配し過ぎなければよかった

13 もっと自分を幸せにしてあげればよかった

14 周りの意見よりも、自分の心の声を信じるべきだった

15 愛する人にもっとたくさん気持ちを伝えるべきだった

16 もっと幸せを実感するべきだった

17 もっと時間があれば・・・



ここで、すこし唐突に思われるかもしれないが、今週の体脂肪率をだす。




5-6年後、自分がどうなっていたいのかを、常に頭で考えておく。

そして、そうやって掲げた目標にはパッションと同時に数字も大事。

数字があると目標が具体化する。

俺の場合、体脂肪は一桁、資産は一億円達成というのが、5年後、つまり2025年までの目標だ(この記事を書いたのが2020年。2025.10、相場がよく、一億円は運よく達成できた。体脂肪の方は・・・がんばらなくては(笑))。

つぎの5年後、つまり2030年までの目標は2億円。2030年にちょうど投資用マンションのローンがおわるから、ざっくりと一年間で1千万円ふやせればよい。すでにある一億円により、一年間で400万円くらいは勝手にふえるから、のこり600万円ふやせればよい。これを12ヶ月でわると50万円。一か月50万円を安全なインデックス投資にぶち込むのは無理ではない。もちろんNISA枠からつかう。2030年までに2億円、がんばっていくぞ。

努力の期間も勿論人生であるから、自分の人生を楽しまなければならない。

努力を努力と感じてしまっては、そのひとは大成しない。

努力をも楽しもう。


(2020年6月5日のリライト記事)


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