米国経済一強はいつまで続くのか。
わからない。
中国ふくめ新興国とよばれる国々が力をつけてくるのか、やはり米国はこれからもながく一強なのか。
ただ、世界の共通語は英語。そして中国は社会主義国家。
資本主義と社会主義の愛称がまだわからない。中国は資本主義のぶぶんに国家が介入できるからだ。
米国の広大な資源。軍事力。そしてあらゆる面で、よくもわるくも新陳代謝の高さ。
それを考えると資本主義は、やはり米国で伸びていく気がする。
そこでメガジュウという投資信託。信託手数料0.38%、アメリカのトップ10の企業を10%ずつ買うというストラテジー。セクターは関係なし。これににたのがS&P10だが、こちらは時価総額加重平均。信託手数料0.1%。
ただメガジュウのほうは、予測値がからんでくるみたいなんですよ。単純にトップ10ではない。そこいくとS&P10は、予測値などはなく、時価総額加重平均でそのままトップ10をもってくる。
信託手数料もかんがえるとS&P10でいいかな。
ニッセイ・S米国グロース株式メガ10<購・換無> 通称メガジュウ
Tracers S&P500トップ10インデックス(米国株式)
でもナスダック100のパフォーマンスにはS&P100もS&P10も全くかなわないようだ。
一生持つこと考えると、結局オルカンか(笑)。
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