俺はバカだから、自分の頭を物理的に変化させるために、瞑想と読書をしている。
「今の自分には何かが足りない!」そう悩んでるなら、これやれ。
最近読書していて「辻斬り」という言葉がでてきて、わからないので調べていた。
辻斬り・・・侍が刀の切れ味をみるために、道端で身分の低いひとを試し斬りすること。
そうして2-3日後に、今度は「辻説法」という言葉がでてきた。
辻説法・・・正式というより、道端で仏教などの教えを民衆に広める事。
このようにわからない言葉をいちいち調べると、メタ的に言語理解がちょっとだけあがる。
「あぁ、辻っていうのは、つまり道端で、突然、その場で、っていうニュアンスをもっている言葉か」と。
やっぱり読書が一番あたまをよくする。
科学的根拠に基づいた「最高の習慣」10選 pic.twitter.com/qjpX9vV2Xr
— マズロー安達 (@maslow_design) October 13, 2024
2024.10.30 追伸
衆議院選挙があったが、そこで「辻立ち」という言葉をよく聞いた。
もうこれは辞書をひかなくてもわかる。
候補者が、どこか会場とかいい場所ではなく、道端で立って有権者へ訴えかける事であろう。
いちおう調べてみると、「つじだち、1 道ばたに立って、物売りをすること。2 政治家などがする街頭演説。」
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