無駄時間をミニマムにする
いままで、いったい何日、何年という時間を無駄にしたのだろう。
バスの待ち時間、電子レンジを待つ時間、YOUTUBEをだらだら見る時間、あれこれと自分を責めたり後悔する時間、電車の中で特に食いたいわけでもないパンを食う時間、・・・・
それらの時間を合わせたらどんなに人生が長くなっていただろうか、もっとすべきことをリスト化してぎゅっと一気にやったほうがいいのだ

無駄な物をミニマムにする
これはちょうどミニマリストや部屋の断捨離にちかい。
いままでこれといって使わなかった服、おもちゃ、読まない本、・・・
これらの購入したお金や時間を合わせたらどんなに人生が長く、またお金も増えていただろうか。

無駄カロリーをミニマムにする
さらに健康にもいえる。
いままでたいして空腹でもないのに食っていたおやつ、ジュース、ライス・・・・
これらをすべてやめていたらどんなにスリムな体型で、血液もきれいになっていただろうか。

無駄時間、無駄モノ、無駄カロリー、どれが一番悪か
図をみていただければわかるように、無駄カロリーが一番失うものが多い。時間(購入する手間時間と食う時間)とお金(おやつ代)と健康だ。
これから何をしようかと悩んだり、うまくいってるのか疑問になったら、数字、行動、数字、行動、・・・この呪文をとなえよう。
とにかく行動しかなくて、それが正しければ数字系(時間があまってくる、健康の数値がよくなる、金がふえる)がよくなっていくのだ。
