0から1億と、
1億から2億は全然違う。ゼロから1億は、
人生を変えるほど大変だった。1億でFIREした時は、
「正直 車や家の買い替えは諦めよう」
と思っていた。でも、インデックス投資で2億を超えて分かった。
資産形成は、
1億を超えてからゲームのルールが変わる。「稼いで増やす」から、…
— たけ@サイドFIRE (@take4_fire) August 13, 2026
1億までと、1億からのちがい。
それは「稼いで増やす」から、「持っている資産が増やしてくれる」へ。
別の言い方をすれば、キャピタル・インカムゲインが入金力を超えてしまうということだろう。
資産10億の方は、逆に損がでてしまうなどすると入金力でカバーできなくなるという言い方もしている。「入金が効かなくなる」と。
それぐらいが一番投資が楽しい時かも。
入金も効くし、節約も効く、優待の家計費削減も実感出来る。1億超えてくると、入金も効きづらく運用に頼る部分が増大してくる。
5億超えると入金が殆ど効かなくなる。 https://t.co/UUkpnDAO9M
— かんち@握力おじさん。 (@kanti990) August 7, 2026
ちょっと逆に聞こえるかもだけど、異常な入金も大事ではある、とのこと。
これは同意。オルカンの積み立てだけではなく、増えるスピードが遅い、優待株、高配当株でも同様です。
極限まで生活費を削減して更に優待品で生活費をうかしてそのお金で更に優待株を買うの繰り返し、ただ3000万超えるとまあまあな量の優待品も届いて配当金も増えて来るので一気に楽になります。… https://t.co/Qa1oSn2i1L— かんち@握力おじさん。 (@kanti990) July 26, 2026