皆様、いつもブログを見てくださり、ありがとうございます。
今日の記事は、「市町村の図書館でも、最近は電子書籍をあつかっているところも多い。キンドル読み放題にお金を払う前に、自分の住んでる自治体の図書館の電子書籍を利用しよう」ということについてです。
俺は荷物がかさばるのがいやなので、本は電子書籍だ。
以前は俺はキンドルの読み放題プランなどを利用していた。
月に数百円で自分のキンドルにどんどん本をダウンロードして読めるのだ。
しかし、Amazonに金を払わなくても、無料で利用できる電子書籍があるのだ。
それが各自治体、市町村の図書館の電子図書館だ。
最近は、自治体でも電子書籍を借りられるようになったのだ。
以下のリンクで、自分が住んでいる住所、会社や学校の住所がある自治体で電子図書館があるかどうかチェックしてほしい。
https://oui-oui.jp/eb-lib/
ちなみに東京都立中央図書館では電子図書館のサービスがあるが、扱っている書籍は専門書ばかりで数も少なくおすすめできない。
利用のながれをいうと、「図書カードをつくり、ID、パスワードをもらう」→「図書館のホームページからログイン」→「希望の電子図書を借り、自分のパソコンやスマホから読む。」→「返却期限がくると借りている電子図書はみれなくなる。」
こんな素晴らしいサービスが無料なのだから、使わない手はないだおる。
キンドルみたいな専用の電子機器が必要ないのもうれしい。
きちんと納税しておいてよかったーーw
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